2018年2月5日月曜日

今日の夕焼けもきれいだった。

ちょうど電車のなかにいた。陽に照らされて、どの家もあたたかな色に染まっていた。そこに住んでいるだけで幸せに違いないと思えた。現実はわからない。どこにでもかなしみの種は潜んでるし、何が、何を、幸せというのかも、こうやって書いていてもよくわからない。だけど、人は自分の最高のときを自分でみることはできないのかもしれないなあと思ったりした。

 

 

 

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